[週刊文春] 2018国内海外ミステリーベスト10で紹介された書籍

国内

『沈黙のパレード』 / 東野 圭吾

『それまでの明日』 / 原 りょう

『ベルリンは晴れているか』 / 深緑 野分

『雪の階』 / 奥泉 光

『火のないところに煙は』 / 芦沢 央

『錆びた滑車』 / 若竹 七海

『宝島』 / 真藤 順丈

『碆霊の如き祀るもの』 / 三津田信三

『凍てつく太陽』 / 葉真中 顕

『凶犬の眼』 / 柚月裕子

海外

『カササギ殺人事件』 / アンソニー・ホロヴィッツ

『そしてミランダを殺す』 / ピーター・スワンソン

『乗客ナンバー23の消失』 / セバスチャン フィツェック

『IQ』 / ジョー イデ

『監禁面接』 / ピエール ルメートル

『元年春之祭』 / 陸 秋槎

『数字を一つ思い浮かべろ』 / ジョン ヴァードン

『あやかしの裏通り』 / ポール アルテ

『許されざる者』 / レイフ・GW・ペーション

『ブラック・スクリーム』 / ジェフリー ディーヴァー

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