[日経新聞] 2018/10/13 読書面で紹介された書籍

『民主主義にとって政党とは何か』 / 待鳥聡史

『元年春之祭』 / 陸 秋槎

『牧水の恋』 / 俵 万智

『話芸の達人』 / 戸田学

『闇の日本美術』 / 山本 聡美

『もう一つの「バルス」』 / 木原 浩勝

『沖縄の淵』 / 鹿野 政直

『子どもの英語にどう向き合うか』 / 鳥飼 玖美子

『ローマ帝国史』 / 比佐 篤

『the four GAFA』 / スコット・ギャロウェイ

『〈焼跡〉の戦後空間論』 / 逆井 聡人

『肉食の社会史』 / 中澤 克昭

『世界の空き家対策』 / 米山 秀隆

『仕事にしばられない生き方』 / ヤマザキ マリ

『稼げるFTA大全』 / 羽生田慶介

『フランシス・フォード・コッポラ、映画を語る』 / フランシス・フォード・コッポラ

『高橋悠治という怪物』 / 青柳いづみこ

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