[週刊文春] 2018/10/18号で紹介された書籍

『ホモ・デウス』 / ユヴァル・ノア・ハラリ


『ハレルヤ』 / 保坂 和志

『兄弟の血―熊と踊れII』 / アンデシュ ルースルンド


『カササギ殺人事件』 / アンソニー・ホロヴィッツ


『現代語訳 老子』 / 保立 道久

『やばい日本史』 / 本郷 和人

『日本4.0』 / エドワード ルトワック

『家庭裁判所物語』 / 清永 聡

『いい家をつくるために、考えなければならないこと』 / 高橋修一

『手書きの効用 文字をデザインしよう』 / 島津 よしはる

『ルポ ひきこもり未満』 / 池上 正樹

『孫子・呉子』 / 守屋 洋

『竜のグリオールに絵を描いた男』 / ルーシャス・シェパード

『金剛寺さんは面倒臭い』 / とよ田 みのる

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