[日経新聞] 2018/10/6 読書面で紹介された書籍

『アメリカ経済 成長の終焉』 / ロバート・J・ゴードン


『世界のビジネスエリートが身につける教養「西洋美術史」』 / 木村 泰司

『焦土の刑事』 / 堂場 瞬一

『国宝』 / 吉田修一


『童の神』 / 今村翔吾

『The KLF』 / ジョン・ヒッグス

『実歴阿房列車先生』 / 平山 三郎

『昭和史と私』 / 林 健太郎

『徳政令』 / 早島 大祐

『考えるとはどういうことか』 / 梶谷 真司

『胃袋の近代』 / 湯澤 規子

『評伝 田中一村』 / 大矢 鞆音

『総介護社会』 / 小竹 雅子

『決定版 銀行デジタル革命』 / 木内 登英

『やっぱり食いしん坊な歳時記』 / 辰巳 琢郎

『株主を大事にすると経営は良くなるは本当か?』 / 中島 茂

『平成風雲録』 / 御厨 貴

『悪態の科学』 / エマ・バーン

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする