[日経新聞] 2018/9/15 読書面で紹介された書籍

『引き裂かれた大地』 / スコット・アンダーソン

『リンカーンとさまよえる霊魂たち』 / ジョージ・ソーンダーズ

『仏像と日本人』 / 碧海 寿広

『変わったタイプ』 / トム ハンクス

『モードの誘惑』 / 山田 登世子

『裏社会の日本史』 / フィリップ ポンス

『「いじめ」をめぐる物語』 / 江國香織

『世界遺産を問い直す』 / 吉田 正人

『とんねるずと『めちゃイケ』の終わり』 / ラリー遠田

『選べなかった命』 / 河合 香織

『海について、あるいは巨大サメを追った一年』 / モルテン・ストロークスネス

『ネット狂詩曲』 / 劉 震雲

『維新と敗戦』 / 先崎 彰容

『始まりの家』 / 蓮見 恭子

『プラナカン』 / 太田 泰彦

『羞恥』 / チョン・スチャン

『寄席の底ぢから』 / 中村 伸

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