[日経新聞] 2018/7/28 読書面で紹介された書籍

『新貿易立国論』 / 大泉 啓一郎

『新選組の料理人』 / 門井慶喜

『奥のほそ道』 / リチャード・フラナガン

『直島誕生』 / 秋元 雄史

『翻訳ってなんだろう?』 / 鴻巣 友季子

『星の文学館』 / 和田 博文

『身体感覚で「論語」を読みなおす。』 / 安田 登

『帝国議会』 / 久保田 哲

『台湾の若者を知りたい』 / 水野 俊平

『ラーメンの歴史学』 / バラク・クシュナー

『人形論』 / 金森 修

『賢い患者』 / 山口 育子

『ソーシャルメディア四半世紀』 / 佐々木 裕一

『音叉』 / 高見澤俊彦

『ファイナンス思考』 / 朝倉 祐介

『世界史を大きく動かした植物』 / 稲垣 栄洋

『鏡のなかのアジア』 / 谷崎 由依

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする