[日経新聞] 2018/6/9読書面で紹介された書籍

『法学の誕生』 / 内田 貴

『宇喜多の楽土』 / 木下 昌輝

『吉田満 戦艦大和学徒兵の五十六年』 / 渡辺 浩平

『どれがほんと?』 / 髙柳 克弘

『モンテレッジォ』 / 内田 洋子

『骨と墓の考古学』 / 谷畑 美帆

『太宰治の手紙』 / 太宰 治

『リサイクルと世界経済』 / 小島 道一

『ライシテから読む現代フランス』 / 伊達 聖伸

『ピーター・ティール』 / トーマス・ラッポルト

『アクティブラーニング』 / 小針 誠

『鬼才伝説』 / 加藤 一二三

『オーファン』 / PHILIP R.REILLY

『中国、香港、台湾におけるリベラリズムの系譜』 / 中村 元哉

『ロシアの愛国主義』 / 西山 美久

『情報武装する政治』 / 西田 亮介

『スタートアップ・ウェイ』 / エリック・リース

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