[週刊新潮] 2018/6/7号で紹介された書籍

『日の出』 / 佐川 光晴

『須賀敦子エッセンス1 仲間たち、そして家族』 / 須賀 敦子

『あやかし草紙』 / 宮部 みゆき

『ロマンで古代史は読み解けない』 / 坂本 貴和子

『キャバレー、ダンスホール 20世紀の夜』 / 今井 晶子

『インターンズ・ハンドブック』 / シェイン・クーン

『カミングアウト』 / 砂川 秀樹

『縄文人に相談だ』 / 望月昭秀

『旅する江戸前鮨』 / 一志 治夫

『夜間大気光のふしぎ』 / 塩川 和夫

『朝ドラには働く女子の本音が詰まってる』 / 矢部 万紀子

『興行師たちの映画史』 / 柳下毅一郎

『僕は劣情に身を焦がす』 / 上川 きち

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