[週刊文春] 2018/5/17号で紹介された書籍

『凶犬の眼』 / 柚月裕子

『スポーツ国家アメリカ』 / 鈴木 透

『償いは、今』 / アラフェア バーク

『ピラミッド』 / ヘニング・マンケル

『国体論 菊と星条旗』 / 白井 聡

『みそ汁はおかずです』 / 瀬尾 幸子

『バビロンの階段』 / 蜂須賀 敬明

『デートクレンジング』 / 柚木 麻子

『軌道』 / 松本 創

『隣のずこずこ』 / 柿村 将彦

『「女性活躍」に翻弄される人びと』 / 奥田 祥子

『増補ハーバーマス』 / 中岡 成文

『生か、死か』 / マイケル ロボサム

『仕掛人 藤枝梅安』 / 武村勇治

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