[読売新聞] 2018/4/15読書面で紹介された書籍

『リズムの哲学ノート』 / 山崎 正和

『ヒトごろし』 / 京極 夏彦

『かくれキリシタンの起源』 / 中園 成生

『潜伏キリシタンは何を信じていたのか』 / 宮崎 賢太郎

『足利尊氏と足利直義』 / 山家 浩樹

『避けられたかもしれない戦争』 / ジャン=マリー ゲーノ

『享楽社会論』 / 松本 卓也

『ここは、おしまいの地』 / こだま

『ウマし』 / 伊藤 比呂美

『ザ・ビートルズ写真集 マッド・デイ・アウト』 / トム・マレー/刈茅 由美/日本語版監修:藤本 国彦

『宿命』 / 原 雄一

『野尻湖のナウマンゾウ』 / 野尻湖発掘調査団

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする