[朝日新聞] 2018/4/15読書面で紹介された書籍

『石を聴く』 / ヘイデン・ヘレーラ

『水田マリのわだかまり』 / 宮崎 誉子

『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』 / 新井 紀子

『童謡の百年』 / 井手口 彰典

『復興の空間経済学』 / 藤田 昌久

『潜伏キリシタンは何を信じていたのか』 / 宮崎 賢太郎

『お寺はじめました』 / 渡邊 源昇

『教養としてのテクノロジー』 / 伊藤 穰一

『ブロックチェーン・レボリューション』 / ドン・タプスコット

『貨幣論集』 / ハイエク

『福岡市が地方最強の都市になった理由』 / 木下 斉

『スイート・ホーム』 / 原田 マハ

『お金2.0』 / 佐藤 航陽

『ありがとうって言えたなら』 / 瀧波 ユカリ

『ゴドーを待ちながら/エンドゲーム』 / サミュエル・ベケット

『学年誌が伝えた子ども文化史』 / 小学館

『周作人読書雑記』 / 中島 長文

『スタートボタンを押してください』 / ケン・リュウ

『無常の月』 / ラリイ・ニーヴン

『ボルヘス怪奇譚集』 / Jorge Luis Borges

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