[日経新聞] 2018/3/31読書面で紹介された書籍

『遺伝子』 / シッダールタ ムカジー

『女王ロアーナ、神秘の炎』 / ウンベルト・エーコ

『雪の階』 / 奥泉 光

『サブカルの想像力は資本主義を超えるか』 / 大澤 真幸

『シリアの秘密図書館』 / デルフィーヌ・ミヌーイ

『女ともだち』 / 村山 由佳

『オスマン帝国の解体』 / 鈴木 董

『メルケルと右傾化するドイツ』 / 三好範英

『藤田嗣治 手紙の森へ』 / 林 洋子

『コリアン・シネマ』 / イ・ヒャンジン

『核戦争の瀬戸際で』 / ウィリアム・J・ペリー

『オッペケペー節と明治』 / 永嶺 重敏

『ジハード大陸』 / 服部 正法

『庭』 / 小山田 浩子

『国家の危機管理』 / 森本 敏

『チャイナ・インパクト』 / 園田 茂人

『復興の空間経済学』 / 藤田 昌久

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