[日経新聞] 2017/11/11書評欄で紹介された書籍

『歴史としての大衆消費社会』 / 寺西 重郎

『震美術論』 / 椹木野衣=著

『ケルト 再生の思想』 / 鶴岡 真弓

『雑草が教えてくれた日本文化史』 / 稲垣 栄洋

『江戸川乱歩と横溝正史』 / 中川 右介

『情に泣く』 / 細谷正充

『世界一「考えさせられる」入試問題』 / ジョン ファーンドン

『都道府県格差』 / 造事務所

『藤井聡太 天才はいかに生まれたか』 / 松本 博文

『大学病院の奈落』 / 高梨 ゆき子

『2084 世界の終わり』 / ブアレム サンサル

『学童集団疎開』 / 一條 三子

『デジタルエコノミーはいかにして道を誤るか』 / ライアン エイヴェント

『能』 / 安田 登

『不平等』 / ジェームス・K・ガルブレイス

『「招待所」という名の収容所』 / ロバート・S. ボイントン

『くらしの昭和史』 / 小泉和子

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