[日経新聞] 2017/9/16 書評欄で紹介された書籍

『アマゾノミクス』 / アンドレアス ワイガンド

『噺は生きている』 / 広瀬 和生

『ゴースト』 / 中島京子

『忘れられないひと、杉村春子』 / 川良 浩和

『21世紀の民俗学』 / 畑中 章宏

『仲代達矢が語る日本映画黄金時代』 / 春日 太一

『また 身の下相談にお答えします』 / 上野千鶴子

『大大阪の時代を歩く』 / 橋爪 紳也

『しっくりこない日本語』 / 北原 保雄

『OPTION B』 / シェリル・サンドバーグ

『一遍 捨聖の思想』 / 桜井 哲夫

『帝都公園物語』 / 樫原 辰郎

『ゲノム編集を問う』 / 石井 哲也

『R帝国』 / 中村 文則

『2030年ジャック・アタリの未来予測』 / ジャック・アタリ

『私立大学はなぜ危ういのか』 / 渡辺孝

『私説大阪テレビコメディ史』 / 澤田 隆治

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