[週刊新潮] 2017/8/17-24号で書評された書籍

『東京の編集者』 / 山高 登

『永遠の道は曲りくねる』 / 宮内勝典

『子規の音』 / 森 まゆみ

『歴史の証人 ホテル・リッツ』 / ティラー・J・マッツェオ

『芥川追想』 / 石割 透

『かがみの孤城』 / 辻村 深月

『武曲II』 / 藤沢 周

『じごくゆきっ』 / 桜庭 一樹

『乱歩と清張』 / 郷原 宏

『ご破算で願いましては: みとや・お瑛仕入帖 (新潮文庫)』 / 梶 よう子

『読書で離婚を考えた。』 / 円城 塔

『文学効能事典』 / エラ・バーサド

『書架の探偵』 / ジーン ウルフ

『青年のための読書クラブ』 / 桜庭 一樹

『芸能人と文学賞』 / 川口則弘

『おもちゃ絵芳藤』 / 谷津 矢車

『煌』 / 志川 節子

『猫の傀儡』 / 西條 奈加

『アンタッチャブル』 / 前川 裕

『その犬の歩むところ』 / ボストン テラン

『ほんとうの憲法』 / 篠田 英朗

『誰も知らない憲法9条』 / 潮 匡人

『「司馬遼太郎」で学ぶ日本史』 / 磯田 道史

『倍賞千恵子の現場』 / 倍賞 千恵子

『サザンオールスターズ 1978-1985』 / スージー 鈴木

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