[週刊文春] 2017/8/10号で書評された書籍

『かくて行動経済学は生まれり』 / マイケル ルイス

『呼吸器の子』 / 松永 正訓

『ししりばの家』 / 澤村伊智

『T島事件』 / 詠坂 雄二

『ファシスタたらんとした者』 / 西部 邁

『未来の年表』 / 河合 雅司

『世界を分断する「壁」』 / アレクサンドラ・ノヴォスロフ

『真夏の雷管』 / 佐々木譲

『戦争がつくった現代の食卓』 / アナスタシア・マークス・デ・サルセド

『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』 / 山口 周

『中世の窓から』 / 阿部 謹也

『鹿の王』 / 上橋 菜穂子

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