[朝日新聞] 2017/6/11書評欄で紹介された書籍

『王妃たちの最期の日々』 / ジャン=クリストフ・ビュイッソン

『世界の果てのありえない場所』 / トラビス・エルボラフ

『子どもたちの階級闘争』 / ブレイディ みかこ

『おもちゃ絵芳藤』 / 谷津 矢車

『開高健: 生きた、書いた、ぶつかった!』 / 小玉 武

『美酒と黄昏』 / 小玉 武

『世界の田園回帰』 / 大森 彌

『衛生と近代』 / 永島 剛

『警察捜査の正体』 / 原田 宏二

『新共謀罪の恐怖』 / 平岡 秀夫

『共謀罪とは何か』 / 海渡 雄一

『日本の製造業はIoT先進国ドイツに学べ』 / 熊谷 徹

『意識と本質』 / 井筒 俊彦

『ゲンロン0』 / 東 浩紀

『スペードの3』 / 朝井 リョウ

『色いろ花骨牌』 / 黒鉄 ヒロシ

『その犬の歩むところ』 / ボストン テラン

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