[週刊新潮] 2017/6/8号で書評された書籍

『裁判所の正体』 / 瀬木 比呂志

『やめるときも、すこやかなるときも』 / 窪 美澄

『僕が殺した人と僕を殺した人』 / 東山 彰良

『哲学しててもいいですか?』 / 三谷 尚澄

『PTAという国家装置』 / 岩竹 美加子

『アキラとあきら』 / 池井戸潤

『効かない健康食品』 / 松永 和紀

『映画にまつわるXについて2』 / 西川 美和

『BAR物語』 / 川畑 弘

『隠れ増税』 / 山田 順

『自己責任社会の歩き方』 / 雨宮 処凛

『辺境図書館』 / 皆川 博子

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