[日経新聞] 2017/4/29書評欄で紹介された書籍

『ポスト・ケインズ派経済学』 / 鍋島 直樹

『名誉と恍惚』 / 松浦 寿輝

『中動態の世界』 / 國分功一郎

『「誘う」ブランド』 / ダリル・ウェーバー

『法のデザイン』 / 水野祐

『別れの挨拶』 / 丸谷 才一

『中央線をゆく、大人の町歩き』 / 鈴木 伸子

『育児は仕事の役に立つ』 / 浜屋 祐子

『家訓で読む戦国』 / 小和田 哲男

『評伝 森恪』 / 小山 俊樹

『日本犬の誕生』 / 志村 真幸

『ルポ 希望の人びと』 / 生井久美子

『飛躍への挑戦』 / 葛西敬之

『夢の住家』 / 森山 良子

『単身急増社会の希望』 / 藤森 克彦

『存在者 金子兜太』 / 黒田 杏子

『われらの子ども』 / ロバート・D・パットナム

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする