[週刊新潮] 2017/5/4号で書評された書籍

『土の記』 / 高村 薫

『名誉と恍惚』 / 松浦 寿輝

『鬼殺』 / 甘耀明

『ボローニャの吐息』 / 内田 洋子

『ビートルズを呼んだ男』 / 野地 秩嘉

『出会いなおし』 / 森 絵都

『好きなひとができました』 / 加藤 元

『魂でもいいから、そばにいて』 / 奥野 修司

『再起動』 / 岡本 学

『バン・マリーへの手紙』 / 堀江 敏幸

『あとは野となれ大和撫子』 / 宮内 悠介

『無限の書』 / G・ウィロー・ウィルソン

『人はアンドロイドになるために』 / 石黒 浩

『夏をなくした少年たち』 / 生馬 直樹

『スマホを落としただけなのに』 / 志駕 晃

『城をひとつ』 / 伊東 潤

『躍る六悪人』 / 竹内 清人

『風のかたみ』 / 葉室 麟

『サンライズ・サンセット』 / 山本 一力

『ドラゴン・ヴォランの部屋』 / J・S・レ・ファニュ

『日本の政治報道はなぜ「嘘八百」なのか』 / 潮 匡人

『「トランプ時代」の新世界秩序』 / 三浦 瑠麗

『警察手帳』 / 古野 まほろ

『これが答えだ! 少子化問題』 / 赤川 学

『コスパ飯』 / 成毛 眞

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