[日経新聞] 2017/2/12書評欄で紹介された書籍

『介入のとき』 / コフィ・アナン

『しんせかい』 / 山下 澄人

『アウトサイダー』 / フレデリック・フォーサイス

『世界と僕のあいだに』 / タナハシ・コーツ

『いのちの証言』 / 六草 いちか

『ドラマ「鬼平犯科帳」ができるまで』 / 春日 太一

『シベリア抑留』 / 富田 武

『近代天皇論』 / 片山 杜秀

『米中戦争』 / 渡部 悦和

『フリートレイド・ネイション』 / フランク・トレントマン

『中国安全保障全史』 / アンドリュー・J・ネイサン

『格付』 / 田中 英隆

『バイオリニストは弾いてない』 / 鶴我 裕子

『安倍三代』 / 青木理

『能・狂言の誕生』 / 諏訪 春雄

『アピチャッポン・ウィーラセタクン』 / 東京都写真美術館

『欧州航路の文化誌』 / 橋本 順光

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