[日経新聞] 2017/2/5書評欄で紹介された書籍

『シリア難民』 / パトリック・キングズレー

『春に散る』 / 沢木耕太郎

『エラリー・クイーン 推理の芸術』 / フランシス・M. ネヴィンズ

『絵画の歴史』 / デイヴィッド・ホックニー

『人質の経済学』 / ロレッタ ナポリオーニ

『生れて来た以上は、生きねばならぬ』 / 夏目 漱石

『暴露の世紀』 / 土屋 大洋

『キャスターという仕事』 / 国谷 裕子

『テクノロジーは貧困を救わない』 / 外山健太郎

『モンティ・パイソンができるまで』 / ジョン・ クリーズ

『モータリゼーションの世紀』 / 鈴木 直次

『故事成語で読み解く 中国経済』 / 李智雄

『あのこは貴族』 / 山内 マリコ

『シンガポール』 / ケント・カルダー

『僕が「プロ経営者」になれた理由』 / 樋口 泰行

『音の糸』 / 堀江 敏幸

『「本をつくる」という仕事』 / 稲泉 連

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