[週刊新潮] 12/29 1/5合併号で書評された書籍

『氷の轍』 / 桜木 紫乃著

『いつか見た映画館』 / 大林 宣彦著

『台湾少女、洋裁に出会う』 / 鄭 鴻生著

『四人の交差点』 / トンミ キンヌネン著

『山之口貘詩集』

『光炎の人』 / 木内 昇著

『淵に立つ』 / 深田 晃司著

『シャルロットの憂鬱』 / 近藤 史恵著

『タダイマトビラ』 / 村田 沙耶香著

『ボーン・トゥ・ラン』 / ブルース スプリングスティーン著

『異境の水都: 突変世界』 / 森岡 浩之著

『月と太陽の盤』 / 宮内 悠介著

『翻訳出版編集後記』 / 常盤 新平著

『60年代ポップ少年』 / 亀和田 武著

『X’mas Stories』 / 朝井 リョウ著

『闇の平蔵』 / 逢坂 剛著

『賤ヶ岳の鬼』 / 吉川 永青著

『沈黙法廷』 / 佐々木 譲著

『鬼才 五社英雄の生涯』 / 春日 太一著

『深夜の市長』 / 海野 十三著

『ザ・殺し文句』 / 川上 徹也著

『角さん、ほめられ過ぎですよ!』 / 中尾 庸蔵著

『みんなの道徳解体新書』 / パオロ マッツァリーノ著

『平田篤胤』 / 吉田 麻子著

『気づいたら先頭に立っていた日本経済』 / 吉崎 達彦著

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