[朝日新聞] 12/18書評欄で紹介された書籍

『セカンドハンドの時代』 / スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ著

『浮遊霊ブラジル』 / 津村 記久子著

『娯楽番組を創った男』 / 尾原 宏之著

『林業がつくる日本の森林』 / 藤森 隆郎著

『欧州複合危機』 / 遠藤 乾著

『ミルワード先生のシェイクスピア講義』 / ピーター ミルワード著

『ごはんの時間』 / 井上 都著

『最も危険なアメリカ映画』 / 町山 智浩著

『僕が写した愛しい水俣』 / 塩田 武史著

『原点としての水俣病』 / 宇井 純著

『水俣・女島の海に生きる』 / 緒方 正実著

『老いる家 崩れる街』 / 野澤 千絵著

『ゼロからわかるキリスト教』 / 佐藤 優著

『人口と日本経済』 / 吉川 洋著

『赤穂浪士』 / 大佛次郎著

『『新約聖書』の誕生』 / 加藤 隆著

『深夜の市長』 / 海野 十三著

『封印作品の謎』 / 安藤 健二著

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