[日経新聞] 12/18書評欄で紹介された書籍

『グローバル化とショック波及の経済学』 / 小川 光編

『うたごえの戦後史』 / 河西 秀哉著

『狂うひと』 / 梯 久美子著

『モテる構造』 / 山田 昌弘著

『政治が危ない』 / 御厨 貴著

『新撰 小倉百人一首』 / 塚本 邦雄著

『真理の探究』 / 佐々木 閑著

『チョコレートはなぜ美味しいのか』 / 上野 聡著

『超予測力』 / フィリップ・E・ テトロック著

『人生がうまくいくシンプルなルール』 / ケリー・マクゴニガル著

『中東の絶望、そのリアル』 / リチャード・エンゲル著

『毛沢東の対日戦犯裁判』 / 大澤 武司著

『EUは危機を超えられるか』 / 岡部 直明著

『世界経済 危険な明日』 / モハメド・A・エラリアン著

『「子ども銀行」の社会史』 / 吉川 卓治著

『役者人生、泣き笑い』 / 西田 敏行著

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