[日経新聞] 11/20書評欄で紹介された書籍

『最後の「天朝」』 / 沈 志華著

『綴られる愛人』 / 井上 荒野著

『オはオオタカのオ』 / ヘレン・マクドナルド著

『台湾少女、洋裁に出会う』 / 鄭 鴻生著

『犯罪・捜査・メディア』 / ドミニク・カリファ著

『読んでいない本について堂々と語る方法』 / ピエール バイヤール著

『EU分裂と世界経済危機』 / 伊藤 さゆり著

『井伊直虎』 / 夏目 琢史著

『作られた不平等』 / ロベール・ボワイエ著

『可能なる革命』 / 大澤真幸著

『宗教・地政学から読むロシア』 / 下斗米 伸夫著

『子どもとお金』 / 高橋 登編

『映画という《物体X》』 / 岡田 秀則著

『貧困なき世界』 / ジャスティン リン著

『Finish Big』 / ボー・バーリンガム著

『それも一局』 / 内藤 由起子著

『スポーツのちから』 / 松橋 崇史著

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