[日経新聞] 11/6書評欄で紹介された書籍

『アフリカ 希望の大陸』 / ダヨ・オロパデ著

『歌の子詩の子、折口信夫』 / 持田 叙子著

『むずかしい年ごろ』 / アンナ スタロビネツ著

『大阪「映画」事始め』 / 武部 好伸著

『ラテンアメリカ文学入門』 / 寺尾 隆吉著

『百人一首の正体』 / 吉海 直人著

『ヒラリーの野望』 / 三輪 裕範著

『本当に偉いのか』 / 小谷野敦著

『投機は経済を安定させるのか?』 / 伊藤 宣広著

『誰が音楽をタダにした?』 / スティーヴン ウィット著

『デジタル・ゴールド』 / ナサニエル・ポッパー著

『欧州の危機』 / 庄司 克宏著

『私はいったい、何と闘っているのか』 / つぶやきシロー著

『野心』 / 安田 峰俊著

『シリコンバレーで起きている本当のこと』 / 宮地ゆう著

『芝浜: 落語小説集』 / 山本 一力著

『なんでわざわざ中年体育』 / 角田 光代著

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