[朝日新聞] 11/6書評欄で紹介された書籍

『少年聖女』 / 鹿島田 真希著

『ミクロストリアと世界史――歴史家の仕事について』 / カルロ・ギンズブルグ著

『洗礼ダイアリー』 / 文月 悠光著

『熊と踊れ』 / アンデシュ・ルースルンド著

『最後の秘境 東京藝大』 / 二宮 敦人著

『クモの糸でバイオリン』 / 大崎 茂芳著

『丸刈りにされた女たち』 / 藤森 晶子著

『細胞が自分を食べる』 / 水島 昇著

『細胞の中の分子生物学』 / 森 和俊著

『タンパク質の一生』 / 永田 和宏著

『誰が音楽をタダにした?』 / スティーヴン・ウィット著

『素手のふるまい』 / 鷲田清一著

『九十歳。何がめでたい』 / 佐藤 愛子著

『安岡章太郎随筆集〈2〉 アメリカ感情旅行』 / 安岡 章太郎著

『最終戦争/空族館』 / 今日泊 亜蘭著

『くじ』 / シャーリイ・ジャクスン著

『シャーロック・ホームズたちの冒険』 / 田中 啓文著

『〈仏教3.0〉を哲学する』 / 藤田 一照著

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