[日経新聞] 10/23書評欄で紹介された書籍

『パナマ文書』 / バスティアン・オーバーマイヤー著

『熊と踊れ』 / アンデシュ・ルースルンド著

『プリズン・ブック・クラブ』 / アン ウォームズリー著

『なぜ日本のフランスパンは世界一になったのか』 / 阿古 真理著

『インドネシア イスラーム大国の変貌』 / 小川忠著

『文字講話 I』 / 白川 静著

『〈情報〉帝国の興亡』 / 玉木 俊明著

『古文書に見る江戸犯罪考』 / 氏家幹人著

『サイボーグ化する動物たち』 / エミリー・アンテス著

『渡邉洪基』 / 瀧井一博著

『乱流 米中日安全保障三国志』 / 秋田 浩之著

『「持たざる国」からの脱却』 / 松元 崇著

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