[日経新聞] 10/2書評欄で紹介された書籍

『外来種は本当に悪者か?』 / フレッド・ピアス著

『ピカソになりきった男』 / ギィ・リブ著

『鬼才 五社英雄の生涯』 / 春日 太一著

『夢みる教養』 / 小平 麻衣子著

『アマゾンと物流大戦争』 / 角井 亮一著

『東京の横丁)』 / 永井 龍男著

『脳にきく色 身体にきく色』 / 入倉 隆著

『日記で読む日本文化史』 / 鈴木 貞美著

『魚が食べられなくなる日』 / 勝川 俊雄著

『世界をつくった6つの革命の物語』 / スティーブン・ジョンソン著

『インドから考える』 / アマルティア・セン著

『超大国・中国のゆくえ3』 / 菱田 雅晴著

『東京會舘とわたし』 / 辻村深月著

『水力発電が日本を救う』 / 竹村 公太郎著

『新・中華街』 / 山下 清海著

『花と樹木と日本人』 / 有岡 利幸著

『相倉久人にきく昭和歌謡史』 / 相倉久人著

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