[朝日新聞] 10/2 書評欄で紹介された書籍

『日本語のために』 / 池澤 夏樹編

『戦争まで』 / 加藤 陽子著

『光炎の人 (上)』 / 木内 昇著

『ウルトラQの精神史』 / 小野 俊太郎著

『ユリシーズを燃やせ』 / ケヴィン バーミンガム著

『マイナス金利政策』 / 岩田 一政著

『鉱山のビッグバンド』 / 小田 豊二著

『自治体がひらく日本の移民政策』 / 毛受敏浩著

『日本の著作権はなぜもっと厳しくなるのか』 / 山田 奨治著

『「ネットの自由」vs.著作権』 / 福井 健策著

『剽窃の弁明』 / ジャン=リュック エニグ著

『REMIX ハイブリッド経済で栄える文化と商業のあり方』 / ローレンス・レッシグ著

『〈盗作〉の文学史』 / 栗原 裕一郎著

『怒り(上)』 / 吉田 修一著

『うそつきの娘』 / 廣嶋 玲子著

『女帝の名のもとに ファースト・コンタクト』 / マイケル R ヒックス著

『パルプ』 / チャールズ ブコウスキー著

『維新と開化』 / 奥田 晴樹著

『アラビア哲学 一九三五年 ― 一九四八年』 / 井筒 俊彦著

『都市と地方をかきまぜる』 / 高橋 博之著

『漂うままに島に着き』 / 内澤旬子著

『定本 丸山眞男回顧談』 / 丸山 眞男著

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