[読売新聞] 9/25書評欄で紹介された書籍

『リオデジャネイロに降る雪』 / 福嶋 伸洋著

『〈インターネット〉の次に来るもの』 / ケヴィン・ケリー著

『外来種は本当に悪者か?』 / フレッド・ピアス著

『医師の感情: 「平静の心」がゆれるとき』 / Danielle Ofri著

『擬制の論理 自由の不安』 / 松田 宏一郎著

『挽歌の宛先 祈りと震災』 / 著

『折々の民俗学』 / 常光 徹著

『海外ドラマの間取りとインテリア』 / 小野 まどか著

『小澤征爾: Seiji OZAWA』 / 小澤 征爾著, 大窪 道治写真

『志の輔の背丈』 / 立川 志の輔著

『あまみの甘み あまみの香り』 / 鯨本 あつこ、石原 みどり著

『うふふな日々』 / あさの あつこ著

『狐武者』 / 岡本 綺堂著

『ヒト―異端のサルの1億年』 / 島 泰三著

『「超」入門!論理トレーニング』 / 横山 雅彦著

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