[読売新聞] 9/18書評欄で紹介された書籍

『狩りの時代』 / 津島 佑子著

『テロ』 / フェルディナント・フォン・シーラッハ著

『勝ち過ぎた監督 駒大苫小牧 幻の三連覇』 / 中村 計著

『見えざる手をこえて:新しい経済学のために』 / カウシック・バスー著

『アジア主義と近代日中の思想的交錯』 / 嵯峨 隆著

『ビル・クリントン』 / 西川 賢著

『再考ふなずしの歴史』 / 橋本 道範著

『隣の隣は隣』 / 安水 稔和著

『アイルランドの至宝』 / 萩原 美佐枝著

『少年聖女』 / 鹿島田 真希著

『はにわ』 / まりこふん著

『タングステンおじさん』 / オリヴァー・ サックス著

『禅と食』 / 枡野 俊明著

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