[日経新聞] 9/18書評欄で紹介された書籍

『〈インターネット〉の次に来るもの―未来を決める12の法則』 / ケヴィン・ケリー

『光炎の人』 / 木内 昇著

『ヒトラーの娘たち』 / ウェンディ・ロワー著

『悪癖の科学』 / リチャード・スティーヴンズ著

『週末介護』 / 岸本 葉子著

『漱石の漢詩』 / 和田 利男著

『人口と日本経済』 / 吉川 洋著

『ピアニストは語る』 / ヴァレリー・アファナシエフ著

『「決め方」の経済学』 / 坂井 豊貴著

『ヒトはどこまで進化するのか』 / エドワード・O・ウィルソン著

『ミッテラン』 / ミシェル・ヴィノック著

『マッキンゼー流 最高の社風のつくり方』 / ニール・ドシ著

『生活者視点で変わる小売業の未来』 / 上田隆穂著

『悪いヤツほど出世する』 / ジェフリー・フェファー著

『金融市場は制御可能なのか?』 / ハワード・デイビス著

『無十』 / 斎藤 義重著

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