[週刊新潮] 8月11・18日夏季特大号で紹介された書籍

『新宿物語’70』 / 高部 務著

『まっぷたつの先生』 / 木村 紅美著

『70歳の日記』 / メイ・サートン著

『ジブリの仲間たち』 / 鈴木 敏夫著

『カント先生の散歩』 / 池内紀著

『裸の華』 / 桜木 紫乃著

『マチネの終わりに』 / 平野 啓一郎著

『ファミリー・レス』 / 奥田 亜希子著

『ロケット・ササキ』 / 大西 康之著

『父・夏目漱石』 / 夏目 伸六著

『ゴールドフィンチ1』 / ドナ・タート著

『罪の終わり』 / 東山 彰良著

『カメリ』 / 北野 勇作著

『皆殺し映画通信 冥府魔道』 / 柳下毅一郎著

『ヒロインたちのうた』 / 南波一海著

『半席』 / 青山 文平著

『しゃらくせえ 鼠小僧伝』 / 谷津 矢車著

『疾れ、新蔵』 / 志水 辰夫著

『晩秋の陰画』 / 山本一力著

『61時間』 / リー・チャイルド著

『違和感の正体』 / 先崎 彰容著

『安保論争』 / 細谷 雄一著

『保守主義とは何か』 / 宇野 重規著

『キリンビール高知支店の奇跡』 / 田村 潤著

『ヤクザになる理由』 / 廣末 登著

週刊新潮 8月11・18日夏季特大号

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